政策・活動– 私たちの活動 –
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政策・活動
こども誰でも通園制度 来年4月開始 月10時間、余裕ある民間園から
保護者の就労の有無や要件を問わず乳幼児を時間単位で保育所にあずけることができる「乳児等通園支援事業」(こども誰でも通園制度)が全自治体で来年4月からスタートします。台東区では実施に向け17日の台東区議会子育て・若者支援特別委員会で基準と運... -
政策・活動
区、おこめ券を全世帯へ あきま区議 簡易宿所対策を要請
台東区は「区民生活応援事業」として、1世帯当たり4,400円分、子育て世帯や世帯員数が3人以上の世帯には倍の8,800円分の全国おこめギフト券を配布します。8日の第3回区議会定例会で議決、10月下旬から順次発送する予定です。 区は物価高騰が継続する中... -
政策・活動
江戸川区 0円ソーラー会社の設立へ 地産地消エネルギー拡大
日本共産党台東区議団視察 日本共産党台東区議団は3日、江戸川区が踏み出した地域エネルギー会社への動きについて視察しました。区が関与することにより、民間資金の呼び水となる資金提供を行い、脱炭素と地域経済循環の確立をめざす画期的な取り組みで... -
政策・活動
安全疎かにした小金井市での児童死亡事故
清島温水プールは事業者見直せ台東区は、野村不動産ライフ&スポーツ株式会社が運営するメガロス武蔵小金井店で7月末児童が死亡する事故をおこしたことで、同社が指定管理者である区立清島温水プールの水泳教室を休止しました(写真下=施設内に掲示されたお知らせ)。日本共産党台東... -
政策・活動
在留特別許可裁判を応援して下さい!
■橋場在住の田代裕子さんから次の寄稿がありました。 在留特別許可裁判を応援して下さい! 出入国在留管理局(通称:入管)に対して、スリランカ出身のナビンさんと妻のなおみさんが、難民申請不許可の取り消しと在留特別許可の認定を求める裁判です。ナ... -
政策・活動
非核・反戦・平和を求める声
長崎での原水禁世界大会に参加 台東区から、土建台東支部2名・新婦人台東支部1名・台東区職労1名・共産党台東区議団1名の計5名の代表団が参加(写真上)。 鈴木区議は、日本被団協がノーベル平和賞を受賞する一方で、唯一の戦争被爆国日本の国会議員が...