人権– tag –
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政策・活動
こどもの権利に関する条例 第三者救済機関設置は4区
台東区も実効ある条例づくりを 台東区は2026年度末までに(仮称)こどもの権利条例を制定する方針です。2022年にこども基本法ができ、こども家庭庁が設置され、基礎的自治体での条例制定が続いています。このほど23区の状況を調査しました。 子どもの... -
政策・活動
在留特別許可裁判を応援して下さい!
■橋場在住の田代裕子さんから次の寄稿がありました。 在留特別許可裁判を応援して下さい! 出入国在留管理局(通称:入管)に対して、スリランカ出身のナビンさんと妻のなおみさんが、難民申請不許可の取り消しと在留特別許可の認定を求める裁判です。ナ... -
政策・活動
カスハラポスター 誤解を生まない?
4月末、台東区役所内に政府作成の「ストップ! カスタマーハラスメント」というポスター(写真上)が掲示されました。 カスタマーハラスメントとは、顧客がサービスを提供する従業員に対し、理不尽なクレーム、居丈高な態度、過度な要求を行うことです... -
政策・活動
《新春座談会》
無料低額診療所「どの命も平等」
増える仮放免外国人、人道的医療制度を区内の橋場診療所は、健康保険証のない人、難民申請中の外国人ら、医療が受けられない人を診察し命を救っています。特に新型コロナウイルス感染症以降、仮放免中の外国人路上生活者が増えたことで患者が急増。「どんな人の命も平等」と、最前線で奮闘す... -
戸建て改修、ひとり親家庭… 住み続けられる住宅政策を
共産党・鈴木のぼる区議が一般質問 日本共産党の鈴木のぼる区議は1日、第4回定例会の一般質問に立ち、戸建て住宅の改修やひとり親家庭の住宅支援など、住み続けられる台東区への政策展開を、と区長の姿勢をただしました(写真)。 子どもたちの代に戸... -
政策・活動
性的少数者の尊厳を傷つけた自民・松村区議は発言を訂正せよ
日本共産党台東区議団は9月26日、台東区議会において自民党・松村智成区議が行った差別発言について、以下の声明を発表しました。 性的少数者の尊厳を傷つけた自民・松村区議は発言を訂正せよ 日本共産党台東区議団 自民党の松村智成台東区議は9月20日...
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