くらし・生活– living –
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政策・活動
ほっとできる街のステーション 喫茶「寿花」村奈嘉正子さん
だれにでもある心の隙間を埋めてくれ、元気をもらえる喫茶店「寿花」(ことぶき、寿2)。ママさんの村奈嘉正子さん(78)は「みんな何かしらの悩みを抱えながら助け合って生きています。たくさんの人間模様を見てきました」と、出会いをふり返ります。今... -
お知らせ
犯罪を抑止し“安全・安心な街”台東区を
警察庁は、今年上半期の特殊詐欺の被害額が1816億円であると発表しました。昨年同期に比べ618億円上回っており過去最悪です。 台東区でも、3月20日付けの「広報たいとう」で、昨年中の特殊詐欺の被害額が5億2000万円(前年比18件増、被害額2億4000万円... -
政策・活動
清川二丁目事業 イオンと区分所有
区が基本構想 経費負担等チェック必要 台東区は24日、東京北部小包集中局跡地活用(清川二丁目プロジェクト)の基本構想案とイオンリテール㈱との基本協定書案を区議会企画総務委員会に報告しました。イオンによる民間商業施設と区がすすめる公共施設を... -
政策・活動
5区民館「トレーニング室」問題 利用者実態明らかに 見直しを
台東区は11月から7つの区民館にあるマシンを配備したトレーニング室を2館に削減します。これに伴う条例改正が第1回定例会で行われました。その後、廃止を知った利用者から方針の見直しを願い、第2回定例会に一千名を超す署名となって寄せられ、区議会は... -
政策・活動
新規民泊、平日営業できず 区、行政処分の権限拡大も
台東区は住宅宿泊事業(民泊)について、10月1日以降の届出受理分から、実施できる期間を土日、祝日、年末年始に制限する条例改正を行います。民泊から生じる騒音やごみなどで苦情が増加していることに対応するもので、違反者には行政指導・処分、事業者... -
あきま区議「くらし・平和の危機から区民守れ」 区長「紛争終結を」と発信せず
日本共産党・あきま洋区議(写真)は9日、第2回定例会の一般質問に立ち、トランプ米大統領・高市首相のもとですすむ平和とくらしの危機からどう区民を守るのか、服部征夫区長の政治姿勢をただしました。 あきま区議は「区議会に続き区長もイラン戦争終...