環境・持続可能な社会– Sustainable –
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政策・活動
区議団 自己都合解散批判、原発ゼロ訴え
日本共産党台東区議団は連日、宣伝カーや駅頭での宣伝に取組んでいます。 鈴木のぼる区議(写真左下)は14日、入谷駅前でトランプ政権によるベネズエラへの侵攻を批判。併せて高市首相による党利党略の「自己都合解散」の企みに反対を表明。 伊藤のぶ... -
政策・活動
江戸川区 0円ソーラー会社の設立へ 地産地消エネルギー拡大
日本共産党台東区議団視察 日本共産党台東区議団は3日、江戸川区が踏み出した地域エネルギー会社への動きについて視察しました。区が関与することにより、民間資金の呼び水となる資金提供を行い、脱炭素と地域経済循環の確立をめざす画期的な取り組みで... -
政策・活動
大阪万博への修学旅行は再考を
共産党区議団 区教育委員会に申し入れメタンガスの検知をはじめ、多くの問題を抱えた大阪・関西万博が13日開幕しました。関西の学校が遠足などで万博に行くとの報道に接し、共産党・鈴木のぼる区議が台東区教育委員会に問い合わせたところ、現時点で中学校2校が修学旅行として企画していると... -
物価高騰と酷暑で苦しむ区民に
実効あるエアコン、住宅支援を伊藤のぶ子区議が決算総括質問 台東区議会第3回定例会は21日、決算特別委員会総括質問を行いました。日本共産党からは、あきま洋・伊藤のぶ子区議が質問に立ちました。今回は伊藤区議の質疑を報告します。 伊藤区議(写真)は、物価高騰が区民のくらし... -
住宅確保、エアコン助成…
区民の痛みわからぬ答弁連続日本共産党 鈴木のぼる区議が一般質問 日本共産党の鈴木のぼる区議は9月19日、第3回定例会の一般質問に立ちました。区長はじめ理事者は、住宅対策、エアコン購入費等助成、学校給食の長期休業中の実施など、具体的な区民の状態を挙げて実施を迫る鈴木区... -
小包集中局跡地の活用で共産党提案
「子ども・若者支援」と「コミュニティ・文化振興」日本共産党の伊藤のぶ子区議(写真上)は11日、区議会一般質問に立ち、旧東京北部小包集中局跡地(写真下)の活用について、「子ども・若者支援」と「コミュニティ・文化振興」の機能を提案するとともに、環境や防災など手法も公共の視点を重視しすすめ...